現場からの情報

本当に必要な動きが出てくるとすれば医療関係者からだろうと考えていた。あるいは行政機関。

 

繰り返し書いているが、状況証拠として救急車のサイレンを多く聞くようになったけれど、一般人として生活している限り、ワクチンの危険性を肌身で感じることは少ない。それこそ自分か身内か親しい人が即死でもしない限りなかなかワクチン阻止に立ち上がる動機にはならないだろう。自分の周りでも亡くなった人はいないし。

 

医療関係者ならたくさんの事例を見ているはずだ。多くの具合が悪くなった人、亡くなった人、それとワクチンとの関係を考える機会が多いのは医療関係者だろう。これは怪しい、これはどう考えても関係があるのではないか、そう思った人たちは何らかの行動を起こす可能性がある。実際、北海道の医療関係者有志が実名でワクチン阻止に向けた動きを始めたとネット情報にある。

 

あと行政関係者。病人を見てはいないかもしれないけれど情報は上がっているはずだ。副反応の事例も多く書類として見ているだろう。危ないから接種をやめさせるべきだと起案する人もいたと思うがそれが取り上げられることはなかった。まあ薬害とはいつもそういうものである。が、心筋炎が重大な副反応に加えられたという。遅いという声もあるが画期的だ。こういうことは行政関係者の末端の人たちの起案がなければ起こらない。

 

ということで、実態を知り、問題意識を持った人たちの声が形になりつつある。

 

そういう中で自分がずーっと疑問なのは公人のすり替えで影武者が活動していることを周りの人は知ってて放置しているのかということである。影武者は世界中にいる。日本でも政治家や皇族まで影武者だらけと言われているではないか。確かに写真を時系列で追っていくとどう考えても別人だろうと思わざるを得ない例が多い。

 

政治家だったら後援会とか事務所のスタッフとか政党内の同志とか友人とか閣僚なら部下の公務員とかが気づくだろう。気づかないのか。皇族ならお付きの人は知っているだろう。まあ元々皇室には影武者が制度としてあったという説もあるから、ダブルキャストトリプルキャストで回すというのが実は仕事なのかもしれないがもう時代遅れだろう。ちゃんとしないと。

 

次があるとすると、こういうことが情報として漏れてくることではないかと思っている。アメリカあたりから始まるのかもしれないが。