津波の速度

トンガの爆発した火山から日本までの距離は8千キロ。

 

爆発は一昨日午後1時過ぎ。気象庁が一旦は津波の心配なしとしておきながら「訳がわからない、初めての現象だ」と前言を翻して警戒警報を発したのが一昨日午前0時前後。津波の到達が観測されましたとの動画が報道で配信されたのがその大体4時間後。ということは、発生から15時間で日本に来たってことになる。

 

時速どれくらいだよ。

 

8000キロを15時間で割ると時速530キロ。

 

新幹線の最速「はやぶさ」は時速300キロという。時速500キロはリニアモーターね。どれだけ速いんだ、津波

 

普通の津波の速さを知っている人がいたら比べてほしい。今回のは異常。

 

津波が異常というより、起きていることが異常。報道も異常。気象庁は戸惑いを隠さなかったところが偉い。伝わった。

ケムに地域性?

そういえば、横須賀とか逗子とか鎌倉とか、神奈川県の南部に行くとケムトレイルをよく目にするなあという感じがする。

 

東京都内にいると、ほとんど意識することはないけど。

 

これはなぜなのだろう。

 

ケムトレイルには地域性があるのか。あるいは東京都内では単に空がよく見えないからという理由なのか。

 

 

そもそもこんなことを書き込んでいること自体が変というかもどかしい感じがするな。飛行機が噴霧しているのは●●です、噴霧している目的は●●です、と当事者が正々堂々と発表していてくれればこんな疑心暗鬼、陰謀論?などが発生しないで済むはずでしょ。

 

大っぴらに言えないことがあるんだろうな、と思わせるところからこうした議論が始まってるわけだから、やましいところがなければ堂々と言えばいいんだよ。当事者が理由を説明しましたとか書いてあるサイトあったら教えてください。どなたでも。

トンガ

海底火山の爆発により?津波が起きるとか起きないとか。

 

実際にトンガに行っているわけでもなく、会場の状況をこの目で見てきたわけでもなく、テレビやネットの情報に頼るしかないのだが今現在で言えることは①津波が来ているかどうかはわからない、②それでも用心のため海岸線からは退避するように政府は言っており実際に住民は避難している。この2点ですね。

 

仮に津波が来ていないとするとどういうことなのでしょうか。

 

単に海岸線の人払い???

 

誰も見ていない海岸線で何かが起きたら、つまり本来なら上陸することが許されない人々ないし何かが退去して上陸してきていたとしたらどうするの?あるいは逆に、人に見られないで海から出国する人が出るとか。

 

という点が気になり始めました。

 

気象庁の発信を時系列で見ていくと、昨日午後には津波の心配はないとしていながら午後7時過ぎくらいから見解を変え、どうも津波が来そうだから避難してくれとなり、その説明をしているおじさんからも「火山爆発の近辺では津波が起きていないというか小さい津波しかないのに日本に近づくにつれて津波が大きくなってくる今回の現象は今まで見たことがない」とのこと。言ってはいけないこと、言っても良いことの分岐点を意識しながらの発言ともとれます。

 

思うにトンガで起きたという火山爆発は大したことない。津波が起きるぞというアナウンスメントこそが重要で、実際に津波が来なかったらよかったですねで終わるがそれまでは緊張状態を維持。太平洋側の海岸線で何が起きても目撃者ゼロの状態をつくっている。

 

客観的には、そう指摘しても外れていない状況にはなっているのだと思います。

 

でも本当に津波が来るのかも知れません。津波は、単なる波とは違って海全体が押し寄せる現象ですから、仮に津波の高さが50cmという報道があっても安心してはならないということです。標高50cmの土地は全て海面下になるぞということに他ならなないので。

富士山

富士山が大きくなったというか三浦半島からですがとても大きく見えるようになったことの衝撃からまだちょっと脱しきれていないのですが、これはマンデラだろうなと思います。

 

繰り返すけど、逗子から見る房総半島も近く、でかくなっていたのでこれは地球の球面がフラット化したのかなと考えた次第。ほんの1ヶ月前との比較ですよ。もちろん、証拠も何もありません。ネット上では、地球の球面の形状からして見えるはずのない遠くの灯台とかが見えるようになったのでその結果から逆に球面の曲率を計算して言われている曲率と資格したりする人もいるようですが、自分にはそんな計算能力もないので、これから勉強して考えてみることにしようか迷ったりしてます。

 

マンデラの困ったところは、「それ以前」「それ以後」は明確なんだけれども、「それ以後」になると全ての事象が「それ以後」に合わせてしまうので、「それ以前」の証拠が探し出せなくなってしまうことなんですよね。たとえば心臓が胸の中心にきて驚いてネット上で調べると、「それ以前」に出された関連情報は全部「それ以後」と整合が取れてしまっているのです。早い話が昭和に書かれた医学書で心臓が真ん中にあったりするわけで。

 

だから、昔オーストラリアってもっと南米に近かったよねとかいうと「お前、気は確かか?」と言われてしまうリスクがある。社会的信用は大事ですから、滅多なことではマンデラ体験は人に言えません。

 

だけどなあ。

 

個人的には、トンガの爆発や津波も気にあるけど富士山の巨大化?あるいは地球のフラット化の方が遥かに気になるきのう今日の出来事なんです。

 

動いてますね、世界線

 

それは、盤上のコマである私たちにとっては、与えられた盤の仕様変更に当たりますね。

 

また、このマトリックスを作った存在、彼らは外から操作していると思いますけど、盤上のコマとは直接コミュニケーションすることを多分禁じられている仕組みの中で、何らかのメッセージ、シグナルを送ってきているのだとすれば、それがこれだと思います。

 

だって、世界はデータなんだから富士山を大きくするとともに、昔の小さい富士山を知っている人々の脳内記憶を一緒に改変することなど「彼ら」には造作なくできることのはずだから。その記憶だけ残して地形なり地球の形態を変えること自体が変でしょ。わざとでしょ。

著名な評論家である副島隆彦氏が、次の天皇愛子様だとネット上で自論を展開されましたね。

 

自分は、皇族には昔から影武者を用いる仕組みがあり、愛子様の公表された写真等を追っていくと、とても同一人物とは思えない人が何人も混じっているだろう、と指摘するサイトも見ています。

 

愛子様もそうだし、結婚問題で世間を騒がせた眞子さま、そしてその妹のカコさま、さらには天皇皇后両陛下やそのご両親であられる上皇后ご夫妻に関しても、これまで公表された多くの写真等を分析し、身長とか顔の骨格とかお召し物とか歯並びとかいろんな角度から、この方々は本当にご本人一人なのだろうか(影武者はいないといえるのか)という疑問を呈するサイトがあります。それらは言論統制でバンされることもなく、うまく検索すればいろいろみることができます。

 

なので、考えてしまうわけです。

 

副島隆彦氏ともあろう方がそういうサイトを知らないわけはない。全部じっくりと見た上で自説を展開されていると考えるほかないでしょう。

 

とすれば色々ある「誰々は偽物だ」と指摘するサイトについても、十分に注意を払って見ていく必要があるのだろうな、と思った次第です。

 

まあねえ。。。

 

少なくともバイデンは複数いると思いますけどね。かつて右手でサインしていたのが今はサウスポーですから。

地球のフラット化

自分は、これまで書いてきたことを読んでいただければわかっていただけると思いますが、かなり慎重なほうだと思います。自分の目で見たこと、自分が経験したことしか信じないというところがあるし、それは大事なことであるという感覚を持っています。

 

しかし、見た以上は、あるいは経験した以上は信じるというところもあります。

 

マンデラ体験をしたので(特に心臓が左胸から胸の中央に移動した件)、この世は幻だ、この世はデータだと考えるようになりました。

 

今日の、三浦半島の背骨にあたる湘南国際村辺りから見えた風景は異常でした。

 

まず、富士山がデカい。圧倒されるような大きさになってました。

 

次に、房総半島が近い。以前は、遠景あるいは背景として眺める対象だったのですが、今日は違った。圧倒的な存在感を示して東京湾を狭く見せるほどでした。

 

これ、私の感覚ではマンデラです。

 

こんなことは今までなかった。三浦半島から見える富士山は、江ノ島の向こうのほうに、奥の方に小さくある遠景でした。それが今は迫ってくる。

 

地球がフラット化してるのかな、と思いました。

 

そんな感じの変化だったのです。

 

説明はできません。あくまで感覚の話です。これまで見ていた房総半島や富士山は、丸い地球の中で数十キロ離れているものは半ば消えていくような像として目に移りました。それが今や迫ってくる像になったというのは遠方がせり上がってきていることの結果としか今は考えられないからです。昔の像と今の像を比較してみろ、出してみろと言われてもできないのがもどかしいです。

 

地球の表面が一定の曲率を持っているとすれば、その曲率が変化したのだと感じました。

 

いま混乱しています。もう少し考えて続編を書きます。

ケムトレイル

本日午前中を三浦半島で過ごしたが、飛行機雲がすごかった。

 

いわゆるケムトレイルっていうやつでしょうか。

 

東京湾の方向から中型の飛行機(詳しくないから型式とか分からない)が西に向かって機体後部から白い煙をすーっと後ろに吹き出していく。白き煙は筋になって空に残る。そういう期待が今日は複数あった。

 

飛行機雲って自然に発生するものではなくて、何かを噴霧しているのだと知ったのはケムトレイルを告発するいくつものSNSに触れてから。へー、そうだったのかと驚いた。今でも信じられない。

 

しかし実務的に考えてみると、噴霧する液体を準備して、それを機体に積むっていう作業があるわけですよね。飛行機には当然ながらそれを噴霧する何らかの機械が載っているわけですよね。その飛行機は必ずどこかの航空会社とか役所とかに所属しているわけだから、そういう機材を積み込んで、液体を充填して、空から撒きますという活動に関して決済が下りているわけですよね。その決済を受けて、パイロットか誰か知りませんが、さあ今から撒くぞということでスイッチを押したりしている人がいるわけですよね。で、撒き終わって着陸して、空になった毒入れの缶か何かにまた次の噴霧用の液体を補充する仕事なんかがあるわけですよね。

 

そうやって繰り返し毒物を撒いている、ということが信じられない。本当だとしたら人間のやることだろうか。

 

ネット上には、リアルタイムで航空機の飛行状況を知らせるサイトもある。それを参考にすれば、今白い霧を噴霧している飛行機の所属する会社なども判明するはずだ。(と書いていてアレだが実際にそのサイトで知りたい飛行機をクリックしたら"blocked"と出るものがあったことは記録しておく)

 

もし撒いているものが有害物質であれば、これはすぐにでも告発し中止させるべきだろう。今日はパソコンなど持っていなかったのでリアルタイムフライト情報を参照できなかったが、次回はチェックしてやろうと思います。

 

あと、撒いているのが本当に有害物質であることを確認しないといけませんが。