日本近代史学び直し

幕末に列強が来たんでしょ。それで海禁政策主導者の孝明天皇を暗殺して開国を強いたんでしょ。長州や薩摩に火器を渡して幕府を滅ぼさせたんでしょ。明治天皇は半島系の替え玉とすり替えたんでしょ。薩長は日本人もいたけど半島系の人も多かったんでしょ。その人たちに政治を任せたんでしょ。

 

明治の工業化はバイオロボの投入で実現。財閥は人身売買(日本女性を海外に売り飛ばし)で成長。金は流出。海軍にはスパイが跋扈。中米との戦争に引きずり込まれて焦土に。

 

第三国人が暗躍。国連では敵国条項。背乗りの横行。メディアも半島系の人々が支配。たまに日本人の立派な政治家が出てくると暗殺。

 

そんな歴史らしい。

 

半島系の人々は姿形が列島の民と類似しているから一見わからないがコップで水を飲ませると両手で口を隠しながら飲むからすぐ分かるという。

 

イギリスがインドを統治するのにバングラ人を使うような話か。政治家は半島系の人々だと思えば愛国心も国民との一体感はなく、ご主人様である米国の寵愛を受けるためだけに政治を行うとすれば昨今のさまざまな疑問は氷解する。

 

そういう国だったとすれば、やっぱり江戸時代は良かったんだろうなあ。日本人による、日本人のための、日本人の国。

 

ちゃんとした真実史を誰かきちんと書いてくれ。。

それにしても時代は変わった。動いてる。

 

自民党幹事長に向かって野党がお宅はCIAから資金提供を受けてたでしょ、米国の公文書にあるよね、と発言するなど以前には考えられもしなかったことだ。

 

が、ハッと気づくとその「考えられもしなかった」こと自体がおかしかったのだ。忖度というか暗黙の了解というか、言論空間には言ってはいけないことがたくさんある。そのルールを守ることで世の中が成り立っているのだとなぜか自分も思い込んでいた。日本社会が窮屈なのはこの暗黙のコードが多すぎるためだ。

 

社会のあらゆるところにそれはある。学校で先生の教えが変だったら(例:体育の時もマスクしろ)変だというべきなのだが言ってはいけない。なぜなら相手は先生だから。課長部長社長の指示はおかしい(例:残業しないで売り上げを上げろ)のにおかしいですよと言えないのは相手が課長部長社長だから。

 

つ・ま・り。要するに上の人に都合の悪いことは言ってはいけないという暗黙のコードがとても強くあるということだったんだな。

 

それが「王様は裸だ」という人が出てきた。それがテレビで放映される。

 

潰す力が弱まっているのだろうか。そうだとすれば、どんどんいくぞ、これ。日航123便とか911とか311とか。創価学会とか中共とか背乗りとか二重国籍とか特別会計とか。コロナとかワクチンとかムサシとか。

 

多分、いいことなんだろう。建前から言えば国民主権なんだから国民には真実事実を知る権利があるはずで、代議士や公務員が勝手に何かを隠すとかいうことはおかしいはずだ。でも一般国民は馬鹿だから大事なことは教えるわけにいかないという運用でこれまでやってきた。

 

それはもう続かなくなるのかもしれない。一般国民、馬鹿じゃないよ。ワクチン4回打った人も中にはいるけど、総じて言えば国会議員ほど馬鹿じゃない。

参議院選挙の投票先

N国党にしようかなと考え始めた。

 

候補者はたくさん出ているし、それぞれの主張もあり、しかも全部グルに見えるという難しい状況での判断だ。

 

自民党はもうダメ。嘘ばかりついている。例えば先週の日曜討論高市氏が消費税は全額社会保障に回っていると発言。財務省のHPにそうではないと書いてある。でも撤回しない。嘘つきというか確信犯というか馬鹿なのか。今週の日曜討論。N国党幹事長が米国政府資料によれば自民党はCIAから資金提供を受けていたと指摘され茂木幹事長が事実と反する発言はやめろと恫喝。ああ、こうやってシラを切りとおし恫喝しながらやってるわけねと。

 

自民党以外の既成政党はワクチン接種に反対せずウクライナ支援に反対せず、これだったら野党である意味がないということで全部ダメ。

 

公明党は何を血迷ったか選挙公約に外国人参政権を入れてきたから絶対ダメ。

 

棄権かな、でも棄権もなあ、と思っていたところに立花党首、中国共産党が10億円で議席を買いに来た、と紹介者の実名も含めてyoutubeで暴露。ああ、この人ならいいかと思った。その後、中国からも紹介者の所属する自民党からも反論も告訴もない。ということはまずいことがバレたというのが本当のところなんだろう。この事実を公にした立花党首の行動はすごい。消されるかも、というくらいのリスクである。でも本当のことなんだから国民に知らせようという行動だ。加えて、もし身の危険があったとしたらああ、あの件で殺されたんだなと分かるようにした。いずれにせよ、大変なことだ。

 

立花党首も黒川幹事長も、事実としてあることを隠さないで伝えてくれた。これが基本ではないか。

 

参政党は立派なことを言っているが響いてこない。なぜ響いてこないんだろう。ためにやってる感じがするのだ。

 

上手く表現できないが、人気を得るためとか、票を得るためとか。だから直接対決しないで大衆に訴えかけることばかりする。こういう奴、いるよ。闘ってるふり。本当のところはチヤホヤされたいだか。だから公約もぶれる。人気取れるのはどれだろう、という目で選んでいるからじゃないか。

 

N国党立花氏黒川氏は、相手に対して直接言った。内容も大いにリスクをとったもので、殺るか殺られるかの真剣勝負だ。本当の意味で。しかも体をはって事実を言ってくれた。このことは大きい。なんか冗談めかしたような振る舞いをしているが、N国党はまともだ、少なくとも自分の感性に近いと思った次第だ。

自爆か

アメリカは自爆しようとしているのではないか。

 

そういう仮定で出来事を見ていくと、意外に多くのことの説明がつくような気がする。

 

ウクライナで政権を乗っ取りロシア系住民に圧政を加えてロシア侵攻の引き金を引く。ウクライナ支援のために膨大な資金提供をする。一方で金利を上げる。これは債券市場を崩壊させようとしているのではないか。

 

国防長官が空軍の前パイロットに翌日までにワクチン接種しなければ軍事裁判所に送るとメールし多くのパイロットが急遽退職した。これは空軍の弱体化ではないか。

 

なぜ自爆しようとしているのかはわからない。

 

日本は抱き込み心中させられている可能性も考えておかなければと思う。

黙ってみていればいいのかもしれない。

 

世界に紛争を撒き散らかしてきた米国はウクライナで敗北。インフレ抑制のため利上げして再建市場は暴落しドルは紙屑となる。経済は崩壊。

 

米国債を大量に買い支えてきた日本政府と日銀及びメガバンクはその資産が吹き飛び、米国の凋落とともに金利が上昇して日本国債も暴落。返済負担に耐えきれず政府は予算を組めなくなって崩壊。

 

どうみてもこれがありそうなシナリオ。ロシアはすごいことをやってくれている。

 

ここから先は噂ベース。ロシアの究極のターゲットはハザールマフィア。これがネオナチの根源。所在はイスラエル。何らかの形で発生するロシア対イスラエルが最終戦争。米国にはイスラエルを支援する力がもうない。

 

BRICSの結束は意外に固い。G7は烏合の衆。これからの地上世界はBRICS中心で動く。

 

この時、日本の地位は意外や今よりも上がる見通し。米国に首根っこを押さえつけられていなかった頃、すなわち江戸時代の文明は世界最高峰。このことをプーチン習近平もモディも知っていて尊重している。ここが鍵。

選挙報道

選挙報道は意図を持って行われていると言うこともこの2年間で学び、実感したことの一つだった。直接的には2020年の米大統領選挙。とにかくトランプは悪い奴だバイデンが民主主義を復活させるのだとマスコミは訴え続け、支持率もバイデンが常にリードして投票日までその有意は揺るがないと言うことだった。しかし実際の投票はトランプが先行し、深夜になって不可思議な集計の変化が起きてバイデンが史上最高の得票数で当選した。ああ、これはおかしいなと思ったものだ。

 

そう気づいてから2016年の選挙を振り返ってみてもヒラリーが圧倒的優位と最後までマスコミは報道し続けていた。その後のマスコミの挙動を見ると、コロナは怖いと一斉に言い続ける。ワクチンは必要だと言い続ける。非常に統制されている。そしてある種の方向に誘導しようとしていることは感じられる。

 

総合的に見れば、ヒラリー優位、バイデン優位と言うのは何らかの調査に基づいたものではなく、そうなるのが大きな流れなのだと言うイメージを発信しているだけなのではないか。だから実際の投票では接戦になったり逆転が起きたりする。

 

普通に考えてみると、例えば自民党優位と報道し続けることで反自民党の人は焦り、じゃあ仲間を増やさなければと考えて自民党にとっては不利な状況を生み出すと言うことはないのだろうか。本当に自民党に勝たせたいのなら、自民党の形成は良くないです、皆さんもっと自民党に投票を、と危機感を煽ると言う方法もあるはずだ。今回、ある種の勢力は改憲などに向けて自公を伸ばしたいはずだから、自公支持者の危機感を煽る目的があれば自公は苦戦しそうですという報道をしてもおかしくないのではないか。

 

ところが出てくる報道は自民党の支持率は揺るがない。岸田総理の支持率も高水準だ。自公は圧勝だ、と言うものばかり。

 

本当かな、と思う。少なくともネット上で岸田支持はない。かなり危ない状況ではないかと思う。

 

さて。ではマスコミはどこまで何を考えているのかというと、結局最後まで大本営発表を続けるのではなかろうか。よくわかったのは世界に報道はなくあるのはプロパガンダばかりと言うことだった。プロパガンダを指揮するのは大本営であって、ここが優秀か官僚的かによって発信内容が決まるのだろう。今は官僚的なのだと思う。アメリカでも日本でも。都合の悪いことは表に出さない、都合の悪い予測は出さない、と言う方針があると思う。単純なのだ、ある意味で。

 

そう考えると、自公優位の報道は投票日まで続くだろう。そして実際の投票結果がどうなるかはわからない。自公が敗北しそうになった時、選挙不正があるとすれば日本の選挙もアメリカとおんなじレベルだと言うことになる。

 

ただし結果がどうなろうと大きな問題ではないと言うのは藤原理事長のいう通りで、同時並行してアメリカと西欧の社会経済の崩壊が進んでおり、日本政府も存続の帰路に立つことはほぼ明白だからだ。

ワクチン影響の見通し

今回政府が推奨したワクチンの効果について、いろいろ調べた結果ポジティブな意見を未だに持っている人は少ないだろうと思う。いろんな見通しがある。打った人は2年以内に全員死ぬと言ったのはフランスの碩学と言われるモンタニエ博士だ。博士は急死したがこれも陰謀ではないかと囁かれている。

 

悪巧みをした立場を想像して、一気に全員が死んだらワクチンが原因だとわかってしまうから濃度をいろいろ変えたりして何年かかけて接種者を皆殺しにするはずだと言う見方もある。濃度や成分は従ってロットごとに違うはずだとも指摘する。確かに、このロット番号が危ないと言うような情報も流れている。自分の周囲には接種後に亡くなった人はいない。薄い駅だったのかなと思ったりする。帯状疱疹や掠れ声、体調不良はちらほら見かける。大阪の超過死亡が突出していると言う指摘もある。そういうロットがあてがわれたのか。

 

影響は、ゆっくりと現れてくる。それは確かなようだ。なぜ病気を予防すると言う名目で身体に悪いものを接種させるのかという議論は暫く措こう。これは地球人類全体に関わる大きな問題だから軽々には論じられない。

 

問題は後遺症というか影響である。さまざまな報告がネットで見られる。最も目につくのが血栓。そして帯状疱疹。血液を凝固させる成分が(少なくとも一部のロットには)含まれていることはおそらく間違いない。またこれまた一部のロットかもしれないが免疫機能を弱体化させる要素が含まれていることも想像できる。大変なことである。

 

ワクチン接種して流産したとか精子が減少したという報告も見た。人口削減が目的ならありうる話だと思う。

 

これらの症状が、同一人物に集中して起きるのではなくてある人は脳血栓、ある人は精子減少、ある人は脱毛、ある人は帯状疱疹という現れ方をしているようだ。実際に診察しているわけではなくてあくまでネット上の情報からの推測ですが。

 

いずれにせよ身体に悪いことはおそらく間違いない。小池百合子都知事が接種しましたかと聞かれて一瞬たじろいだ後に作り笑いしてOKです、と誤魔化した報道が象徴的だ。彼らは、知っている。知っていてやっている、そう感じた。

 

何をどこまで知っているのかは知らない。ただ、この液体が危険だということはわかっていると思う。

 

mRNAという技術は説明を聞けばなるほどと思うが、この注射の中に本当に入っているのかどうかは誰にもわからないのではないか。謎だらけだ。よく承認したものだと思うがそれが現代の政府であるということを知らしめるという意味では苦いが効果のある現象ではある。

 

最悪、接種者が全員2年で死ぬというモンタニエ博士の予想は、全員が同一の液体を注入されることを前提としていたのではなかろうか。でも実際はおそらくそうではない。割合は分からないが、2年以内で亡くなるひとが相当数出るとしても、全員ではないような気がする。ロットごとの中身が違うと思うからだ。では日本人で接種してしまった1億人にはどんな未来が待っているのか。具合が悪くなる人は多いだろう。亡くなる人も何千万人か出るかもしれない。でも生き延びる人は必ずいると思う。その時にその人の身体に起きている変化が見通せない。これから観察していく他ない事柄だ。