もしもネット情報が言うように世界を救う作戦が展開されているのだとしたら、それは地味に、ゆっくりと、しかし確実にやろうという方針なのだろうと思う。
何かが急に動くことはないのだろう。
徐々に、徐々に変化が出てくる。
ワクチンもそうだ。怪しいと多くの人が気づくまで1年かけている。副作用や後遺症はシグナルとして必要なものだったのか。戦争だから仕方がないと言うことなのか。
ベクトルは感じられる。どこに向かっているかは明らかだ。一言で言えば嘘と欺瞞を白日の下に晒すと。で、何が嘘なのか何が欺瞞なのかは段々と分かってきている。一部の人には。
それをみんなで知ろうという流れだな。
問題は、現実を見るのは決して容易でなく準備が必要なことだ。現に自分の家族も、皇族は肉声が聴かれなくなったという話題で自分がなぜだか知ってるけど言わない、と言ったらまた影武者の話でしょ、寒気がするからやめなさいと言われた。まだ準備できてないね。
これを洗脳著部人もいるが資質もあると思う。自分はマンデラ一発で考えが変わった。マンデラをいくつ体験しても変わらない人はいると思う。この違いは結構大きい。
どっちが優れているとかどっちが世の中への適応性が高いとか論じても詮ない。事実としてそういう違いがあるだけのこと。