なぜ各国政府が「支配層」の言いなりで反対行動できないのかという疑問。あくまで陰謀論に基づいてということだけれども、この2年間の日本政府、欧州各国政府、米国政府等の完全一致した動きを見ていると、これはもう相当に強力なプレッシャーが効いていると推測せざるを得ないと思っている。

 

それは一体なんなのか。

 

政治家が暗殺されるという恐怖はあるだろう。事例はたくさんある。リンカーンケネディ橋竜、竹下、小渕。トップでなくても石井紘基とか。しかしそれだけで全てを回せるものなのだろうか。

 

各国の要所要所に原爆が仕込んであるという説も見た。これは迫真性のある仮説だと思った。やればどうなるかは東日本大震災を見ろ、という参考事例まである。つまり原発の近くに原爆がある。地震が起きましたで爆発させれば証拠は残らない。そういう意味では一昨日の大分沖の地震はやばかったのかもしれない。

 

いいか。言われた通りやるんだ。さもなければお宅の国のあちこちにある原発の近くでいきなり大地震が起きて311のような悲劇が起きても知らないぞ、とか。

 

それくらいの脅しがなければここまで馬鹿馬鹿しいコロナ対策を続けられないだろう。

 

こんな脅迫が日本政府に突きつけられているとすれば、直接的には米国左派政権からだろうと考えられる。トランプは民主党バイデン政権を極左と呼んでいる。極左共産主義を目指すとすればそれは欧州支配層と直結することも十分考えられる。

 

そうみると菅政権、岸田政権はなんとか自国民を守ってくれているということにもなるわけだ。ワクチンはしょうがない、という状況判断もありうるわけだ。